「公共交通でつくるおでかけ社会」シンポジウムにて発表を行いました

 


7月18日に山陽新聞社さん太ホールにて山陽新聞社主催の「公共交通でつくるおでかけ社会」シンポジウムが開催されました。

 

シンポジウムは各地で公共交通の活性化や再構築を目指す取り組みが広がっている中、年代や免許の有無に関係なく、

誰もが外出しやすい社会をどう実現するのかについて考えるものでした。

 

シンポジウムでは、これまでの研究成果を踏まえながらM1の伊藤と井平と渡邉の3名が発表を行いました。

 

また発表の様子や内容は2026年8月1日の山陽新聞にて掲載されました。

 


 (伊藤による発表の様子)

 

 (井平による発表の様子)

 

 (渡邉による発表の様子)